巫女神さま【体験版感想】

あらすじ

現代では神様や妖怪はオカルトとして扱われていた。
しかし、世には裏で暗躍する悪い妖怪達がおり、人の世の生活を日々脅かしている。
そんな悪い妖怪達を退治する人を”退魔師”と呼んだ。

夏休みも目前に迫った日のこと、小依は退魔師の母親に本堂に呼び出され
ある村から受けた妖怪退治の依頼を修行の一環として小依が受けるよう言い渡され、
友達と過ごす数多の夏休みイベントを全て奪われ、渋々依頼を出した村へと向かうのでした。

主人公はなかなか元気のよさそうな女の子。
依頼かなにかで鬼を退治しているようだ。
餓鬼に逃げられたので、追いかけることになった。

進めると、餓鬼を見失ってしまい、挙句の果てに迷子になってしまった。


いろいろと愚痴り始める。
すれた感じはなく、現代の女子高生のような性格をしているなと思った。
コミカルな独り言が続き、最終的に、餓鬼をしばきあげるという決意をしていた。声優さんの演技がなかなかうまいなと思った。

そのまま進めると、餓鬼3人に囲まれ、戦闘が始まった。
いきなり熱烈なキッスを餓鬼にされてしまう。このゲームの特徴でもある、戦闘エロってやつらしい。20HP吸い取られてしまった。
これまでの道中でHPがへっていたこともあり、この攻撃でダウン。

敗北後、囲まれ、為す術なくいれられてしまう。

あれだけ退治するだのなんだのイキっていたのにこのザマである。

ここで選択肢がでた。
もちろん、徹底的に輪姦された、を選択
目がうつろになった画像が映し出され、そのまま”GAMEOVER”になってしまった。
現実は非情である。
気を取り直してやり直そうとしたところ、前にセーブしたところからやり直しになってしまった。
この辺はすこし不便かもしれない。
次は、開放されたを選択したが、少し前のところに復活して再スタートとなった。

餓鬼を退治後、破邪の陣というものをしいて野宿をするみたいだ。
HPは全回復していた。

ー途中まで、続きは近日中に更新しますー

巫女神さま

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